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TOP > ブログ > 市場スイーツ工房の「メロンシェイク」のご紹介

市場スイーツ工房の「メロンシェイク」のご紹介

堀他市場スイーツ工房人気の「メロンシェイク」をご紹介。

単なるメロン味のシェイクじゃん…なんて思ったら大間違い!


今回は、本当は極秘なんですけど、メロンシェイクを作る工程を

お見せしちゃいます。

味のストーリーの譜面がどうなっているのか、想像してみてください。




まず、メロンのピューレを注ぎ込みます。

オーケストラにたとえるなら、リズムを刻むスネアドラムですね。


ノリがここで決まる?


ちなみに、このブログを書いてる私も実は合奏団のパーカッション要因。




秘密のシェイクの素を注ぎ込みます。

たとえるならコントラバス。

パーカッションのリズムとあわせて、のベース部分を作ります。




それらを、ギュイーンとシェイキング!




ここでクランブルをパラパラパラと。

たとえるなら、クラリネット。


いろんなところで顔を出しては、随所にいいアクセントを与えてくれます。

いぶし銀の脇役もこなせれば、随所に主役にもなれる。




ここで、ソフトクリームを注入!

たとえるなら、トランペットと言いたいところですが、

そこまでの華はないので、ここはトロンボーンといきましょう。

低音なんだけど、そこそこ主張もしてくるし。




そして、丸いメロンを乗せます。

もちろんこれは、バイオリン…ではなく、フルートかなぁ。

バイオリンのような主旋律ではないからでしょうか。


でも、キラキラ輝く部分でもあるので、ピッコロでもいいかな。




ハイ、メロンシェイクの完成です!

今気づきました。オーケストラにたとえてきましたけど、アンサンブルですね。




ということで、いただきます。


譜面通り仕上げた、堀他市場スイーツ工房のメロンシェイク。

メロンをソフトクリームとあわせて食べたり、下のシェイクとあわせたり。

中のクランブルは安定してサクサクおいしく、

スプーンとストローがあるので、すくっても、飲んでも、

いろんな召し上がり方があります。


メロンシェイクといっても、いろんな組み合わせの味わいが楽しめます。

最後まで飽きさせないように作りましたので、ぜひ遊びに来てください。

堀他市場スイーツ工房でお待ちしております!


冷たいので、溶けてしまわないうちに、

召し上がるときは、ポコアレグレット(ちょっと早く)。


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